大阪のクリニックで眼瞼下垂の治療を受けました

目を開けやすくする治療法

目を開けやすくする治療法患者一人一人に合わせた施術またまぶたが下がらなくなった分肩こりも解消!

私は、上まぶたを持ち上げる筋肉が弱く目が大きく開かない眼瞼下垂という症状に長年悩んでいました。
普通の人であれば目を開いた時に黒目が7割以上見ることができるのですが、私の場合は黒目が5割程度しか見えていません。
そのためいつも人から眠そうに見られたり、目つきが悪いと言われたりしてきました。
また目が細いのも悩みの種だったです。
そのような悩みを持っていましたが、上まぶたを切って目を大きくする切開法はちょっと怖いなと感じて、今まで避けてきました。
また切開法だと、糸が7日間つくこと、一定期間腫れが引かないことも治療するのを躊躇した理由です。
そんな時に友人から切らない眼瞼下垂治療があるということを聞きました。
この治療法は、埋没法と同じ要領で二重まぶたを作るので上まぶたを切開することはありません。
上まぶたに糸を埋め込むことによって、目を開けやすくする治療法です。
まぶたの裏側から糸で眼瞼結膜と瞼板を縫い縮めるだけなので、30分程度の治療で完了します。
また腫れも少なく通院の必要もないので、会社勤めの私でもできそうだなと思いました。
私は大阪に住んでいるので、大阪でこの治療ができるか調べてみたところ、美容クリニックでできることを知ったので治療してもらうことに決めました。